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日本と海外の平均射精時間の比較!早漏でも問題ない?

黄色のカプセル

日本人男性は海外の男性に比べて早漏です。
その原因として指摘されるのが、ペニスの構造的な違いです。
白人の方々のペニスはラージサイズですが、日本人のようにガチガチに勃起する事はありません。

完全に精力が満タンになっても、ペニスは一定の柔軟性を持ち、
そのためピストンを繰り返しも、性的快感が良い意味で伝わりにくく、早漏的な射精に至らないのです。
一方で日本人男性のペニスは一旦勃起すると、がっちり硬くなります。
そのため、ペニスが性的快感を受けると、ダイレクトにオーガズムが伝わり、脳内の射精中枢が敏感に反応してしまうのです。

海外の方々の平均射精時間は10分を超えます。
対して日本人男性の平均射精時間は3分以下です。
早漏を自覚している男性の平均射精時間は1分から2分、個人によっては本当に30秒以下で精液を出してしまっています。

早漏は恥ずかしいコンプレックスですが、そう滅入る必要はありません。
日本人女性の多くが、早漏の彼氏や旦那でも大丈夫だと回答しているからです。
案外、早漏について悩み込んでいるのは男性側だったりします。
遅漏や早漏は男性側が考えている以上に、女性サイドは良い意味でどうでもいい、と感じている事が多く、平均射精時間が原因で別れてしまう、嫌われてしまう事はそうそうありません。

アダルトビデオのような長時間のピストンを望む日本人女性は稀有であり、
そういったセックスをする必要はなく、基本的に日本人男性は早漏でも大丈夫なのです。
ピストンの時間を伸ばすよりも、ペッティングのテクニックを磨く等、欠点を克服するよりも得意分野や新しい技を編み出した方が生産的です。
多くの女性が大丈夫と回答しているのですから、コンプレックスについて悩むより、明るい気持ちで欠点を受け取れ、別の方法で女性を満足させた方が確実にモテるのです。